
1
当社の顧客、特に従業員15名以下の中小企業様は、専従の企画販促担当者様が在籍せず、
広告宣伝に十分な人手と費用を割くことが困難である。
2
中小企業様は、よい商品やサービスがありながらも、PR不足で販売機会を損失している。
非常に残念でもったいない!
3
ネット上に、低価格・短期間で依頼できるサービスがあり、
チラシ制作などの販促も可能。
見栄えはいいが実績につながりにくく、効果がわかりにくい。
4
コロナ以降、実店舗から通販やEC分野へ市場が変化している。また、店頭でもチラシ類が増加。
長時間の説明をお互いに避けるためにも、わかりやすいチラシが有効。
5
デジタル時代だからこそ、丁寧なコンサルに基づくチラシなど印刷物の販促ツールは、
結果として非常に有効であることが多い。
● 制作実績 ●

業界それぞれのクセを見抜く力が素晴らしい。 自分たちでは気が付かない自社の新しい持ち味を消費者目線で提案していただけるのでチラシだけにとどまらず、その後の販促にも大いに役に立ちました。
生協様への新規参入は難しいといわれている中、丁寧な準備や綿密なターゲット研究により新規受注につなげることができ大変感謝しています。
また商品チラシは5年以上使用していますが、販促品の中では一番ご要望が多く、売上は当時の3倍以上となり、今では社内シェアNo.1として経営を支えています。
ほかにも、このようなお声が!



中小企業はいかにPRが足りないか?
売上高に対する広告宣伝費の割合
東京都中小企業の宣伝・広報活動に関する実態調査(出典:東京都産業労働局(平成25年3月)
売上高に対する広告宣伝費の割合(規模別)

●従業員15人以下の企業は、他の規模の企業と比較して、広告宣伝費に力を入れていない。
増加・横ばいが少ない。
【図3-2-3② 売上高に対する広告宣伝費の割合(規模別)参照】
経常利益(規模別)

●従業員15人以下の企業は、他に比較して、黒字・収支均衡の割合も低い。
広告宣伝費に注力しないことによる悪循環で、経営状態が改善できないと予測される。
【図3-2-2② 経常利益(規模別)参照】



